※歴史的資料のため、破損や読みづらいものがございます

1951.4

『Student Times』として、
4ページ、月2回の発行で創刊

1951.9 サンフランシスコ平和条約締結

1953.2 日本でテレビ放送開始

1953.7 キューバ革命

1953

週刊発行となる。
ページ数、注釈が増え、
一部の全訳も登場。

1956

創刊5年で
ロゴデザインを変更

1957

ジャパンタイムズ60周年
記念企画の"1万円賞金付き"
クロスワード

1958

英文コラム
「Make Mine Music掲載」
エンターテインメント
要素が加わる

1958.12 東京タワー開業

1961.4 ソ連、人類初の有人宇宙飛行に成功

1963.11 ジョン・F・ケネディ米大統領暗殺

1964

「わが語学」に
渥美清氏や、翻訳家の村岡花子氏
など数々の著名人が登場

東京オリンピックに
向けての記事掲載
「街にあふれる
マチガイ英語」特集

松本清張氏の短編「顔」の
英日掲載開始

1964.10

新幹線開業、東京五輪開幕

1968

手塚治虫氏の『罪と罰』
英語版掲載

1970.3 大阪万博開催

1970

同時通訳者、國弘正雄氏の
「Kunihiro’s Americana」
連載開始。20年続く

1973

価格改定
当時の価格は1部80円
1ヵ月320円

1973.10 第一次オイルショック

1975.4 ベトナム戦争終結

1976.2 ロッキード事件

1976

電話で読み上げ音声が聞ける
STテレホンサービスに加え
月刊の音声テープ
Voice of The Student Times
(VOST)販売開始

1978

個性的なイラストが印象的な
70年代の表紙

タケカワユキヒデ氏の連載
「Take とYoko のBibbidi Bobbidi Boo」
「Take and Yoko Chattin’ About Music」

1979.5 マーガレット・サッチャー英首相就任

1980.12 ジョン・レノン殺害される

1984

第14回
冬季サラエボ五輪の表紙

1986

沢田博氏、海外雑誌の
特集記事を追う
「カバーストーリー
ハンティング」連載開始

「食べて・飲んで・話して
お国ぶり拝見」

1986.4 チェルノブイリ原発事故

1986.12 日本のバブル景気始まる

1987

「アメリカ
暮らしの英語レポート」

収録記事を増やした
STニューステープの販売開始

1988

黒須和土さんによる
クロスワードパズル
初掲載

1989.6 天安門事件

1989.11 ベルリンの壁崩壊

1990

『週刊ST』へ名称変更
4色カラー化

「椎名誠氏の『岳物語』を
英語で読む」

1991

「ST英会話サロン」開設
読者と外国人スタッフが
英会話をする場を提供
2年間実施

1991.1 湾岸戦争勃発

1991.11 Jリーグ設立

1991.12 ソ連崩壊

1993

James Tschudy氏の
「Odds & Ends」連載開始

1995.1 阪神淡路大震災

1995.3 地下鉄サリン事件

1996

STホームページ開設

1999

著名人の伝記シリーズ「Biography」
まだ20代で若手選手だった頃の
タイガーウッズが登場

2000

創刊50周年記念号

2004

石黒加奈氏の
「ちょびつき留学日記」
連載開始。2006年書籍化

2005

2005年5月6日号
この年にロゴデザインを変更
これが『週刊ST』
最後のロゴとなる

2007.1 初代iPhone発表

2008.9 リーマンショック

2009

創刊60周年記念企画

「英語で俳句作りに
チャレンジ!」

「英語キャッチコピー
選手権」

2012

「This month’s OMG!」
連載開始

2013

越前敏弥氏の実践英語翻訳塾
「ダ・ヴィンチ・コッド」に挑戦

「留学生Lillianの教えて!
日本のコト」連載開始

『The Japan Times ST』に
名称変更

2015.9 ラグビーW杯、日本が南アに歴史的勝利

2017.1 トランプ米大統領就任

2018

『The Japan Times Alpha』に
リニューアル新創刊

2019.4 明仁天皇退位、新天皇即位

2020 新型コロナウイルスのパンデミック

2021

創刊70周年